議事録の管理・決定事項の管理・TODOの管理を一元化する経営管理プラットフォーム

スグに記録、スグ調べる

会議の質を上げ、PDCAサイクルを回す経営管理プラットフォーム

お問い合わせ

なぜ今、会議管理が重要なのか?

  • テレワークの普及により、正式な会議の頻度が増加
  • 会議が「やりっぱなし」になり、決定事項が曖昧に
  • 決定事項やTODOが放置され、生産性が低下
  • 経営者・管理者が組織の動きを把握できない

このような課題を解決するために、sugulogが誕生しました。

sugulogとは

sugulogは、会議の記録から分析・管理までを一元化する経営管理プラットフォームです。

AIの力で議事録作成を支援し、決定事項とTODOを確実に管理。さらに、マインドマップで議論を構造化し、TODO実施エージェントが実施案を提示、トピック可視化で重要キーワードを即時把握できます。経営者・管理者は組織全体の動きを「スグに」把握し、PDCAサイクルを確実に回すことができます。

みんな&仲間で集める・整えるから、スグに見つけられる。管理者はスグに把握できる。それがsugulogです。

sugulogがもたらす3つの価値

会議の生産性向上

会議の実施から決定事項・TODOの管理まで一気通貫でサポート。会議が「やりっぱなし」にならず、確実に成果に繋がります。決定事項の遂行状態とTODO完了状況の可視化により、会議の質が継続的に向上します。

PDCAサイクルの確実な実行

Plan(計画)からAction(改善)まで、すべてのフェーズを一つのプラットフォームで管理。経営者・管理者の監視・分析機能により、PDCAサイクルが確実に回り、組織全体の動きを可視化します。

経営判断の精度向上

会議分析機能により、プロジェクト毎の会議開催状況と業務バランスを可視化。決定事項・TODOの進捗を定量的に測定することで、会議の投資対効果を把握。成果のない会議や報告のみの会議を特定し、組織のリソース配分を最適化します。

主要機能

① 議事録・メモ 作成/管理

会議内容の記録と一元管理。組織・業務単位で整理し、検索・参照が簡単にできます。

② TODO管理

会議から抽出されたTODOを管理。担当者・期限・進捗を可視化し、完了状況を追跡します。

③ 決定事項管理

会議での決定事項を集約。遂行状態をリアルタイムで追跡し、一覧表示・検索が可能です。

④ 掲示板

業務毎の情報共有スペース。関係者間でのコミュニケーションと重要情報の掲示・周知を実現します。

⑤ 会議分析機能

プロジェクト単位で会議開催状況を集計し、通常業務とのバランスを最適化。決定事項・TODOの進捗を追跡することで会議の成果を定量測定。

⑥ AI検索機能

AIを活用した高度な検索機能で、蓄積された議事録やメモから必要な情報を迅速に抽出。効率的な情報共有と意思決定を支援します。

⑦ 会議事前準備機能

過去の議事録から情報を探すのに時間がかかる準備作業を効率化し、会議の質を向上させます。

⑧ 「スグ」ボタン

常時表示の"スグ"ボタンで、スグに記録、スグ調べるを実現し、業務の効率化と迅速な意思決定を支援します。

⑨ マインドマップ作成機能 AI

会議メモやブレスト内容から、論点・課題・施策をマインドマップとして自動整理。アイデアの関係性を視覚的に捉え、検討漏れや重複を減らして意思決定の精度を高めます。詳しく見る

⑩ TODO実施エージェント機能 AI

TODOの内容、期限、優先度、関連する決定事項をもとに、実施ステップ・着手順・想定リスクをAIが提案。担当者が迷わず着手でき、対応スピードと完了率を同時に向上させます。詳しく見る

⑪ TODO/決定事項 トピック可視化機能 AI

TODOや決定事項に含まれるキーワード(名詞)をバブルチャートで可視化。頻出トピックを重要度として把握でき、優先して取り組むべきテーマを素早く判断できます。

マインドマップ作成機能(AI)

会議やブレストで出た情報を、マインドマップとして自動で構造化。
アイデア整理・論点整理・課題整理を一気に進め、次のアクションにつなげます。

会議内容をマインドマップ化

議事録やメモから、テーマ・論点・サブ論点を抽出し、見やすいマインドマップを生成。会議の全体像を短時間で把握できます。

アイデア整理を高速化

分散した意見を関連ごとに束ね、重複や抜け漏れを可視化。企画検討や課題解決の初期整理を効率化します。

意思決定に必要な観点を整理

意思決定に必要な論点を見える化し、検討順序を明確化。会議の議論が拡散しにくくなり、判断の質が向上します。

記録として後から使える

生成したマインドマップを会議の文脈とともに残せるため、経緯の共有や振り返りがしやすくなります。類似テーマの検討や次回の準備にも、そのまま活用できます。

TODO実施エージェント機能(AIエージェント)

TODOの内容をもとに、実施案をAIエージェントが提案。
「何から始めるか」を明確にして、TODO対応のスピードを高めます。

TODOから実施ステップを自動生成

TODO文面、期限、優先度、関連する決定事項を解析し、実施ステップを提示。担当者がすぐに着手できる状態をつくります。

着手順と優先順位を提案

依存関係や期限を考慮し、実行しやすい順番を提案。重要なTODOから着実に処理できるため、全体進捗を底上げします。

想定リスクと確認ポイントを提示

実施前に注意すべき観点や確認事項を提示。手戻りを減らし、品質を保ちながらスピーディーに実行できます。

会議後の実行フェーズを強化

会議で決めたTODOを放置せず、実施案まで連続して支援。会議の成果を実行につなげる運用を標準化できます。

他社との違い

1. 業務連携型の階層管理

組織 > 業務 > 会議 という3層構造での管理を実現。業務単位での会議開催分析が可能で、業務毎に決定事項・TODOの遂行状態を分析。組織全体から個別会議まで、あらゆるレベルで状況把握ができます。

2. 充実したAI機能

AI検索機能で蓄積された議事録・メモから必要な情報をスグに検索。AIエージェント支援により議事録作成、決定事項抽出、TODO生成を自動化。事前準備機能でAIが過去の議事録から関連情報を提示し、会議準備を支援します。

3. 独自の会議高度化機能

AIブレスト機能では関係者とAIを交えた対話的なアイデア創出が可能で、ブレスト内容を自動的にまとめ資料として作成。マインドマップ作成機能で論点の関係性を構造化し、TODO実施エージェント機能で具体的な実施案までつなげることで、会議後の実行力を大幅に高めます。

4. 経営者向け分析ダッシュボード

会議の生産性、決定事項の実行率、TODO完了率などをリアルタイムで可視化。さらにTODO/決定事項トピック可視化機能により、組織内で頻出する重要テーマを俯瞰し、優先課題にリソースを集中できます。

経営者のための会議分析

プロジェクト毎の会議開催状況を可視化し、決定事項・TODOの進捗を定量測定。
組織のリソース配分を最適化し、会議の投資対効果を向上させます。

見える化できる3つの指標

1. 会議と業務のバランス

プロジェクト単位で会議開催状況を可視化。「会議が多すぎて業務が進まない」という現場の声を数値で確認できます。

2. 会議の成果測定

決定事項・TODOの進捗状況を追跡し、会議がどれだけ組織の成長に貢献しているかを定量的に測定できます。

3. 非生産的な会議の特定

決定事項やTODOのない会議を自動検出。報告のみで終わる会議を改善し、組織の意思決定力を強化します。

分析ダッシュボードで確認できること

  • プロジェクト別会議開催回数
    各プロジェクトでどれだけ会議が開催されているかを一目で把握
  • 決定事項の実行率
    決定事項がどれだけ実行されているかを数値化
  • TODO完了率
    タスクの完了状況をリアルタイムで追跡
  • 会議の生産性スコア
    決定事項とTODOの量から会議の成果を評価
  • 報告のみの会議の割合
    意思決定を伴わない非生産的な会議を特定

sugulog導入前と導入後

Before(導入前)

  • 会議内容が記録されず、決定事項が曖昧
  • TODOが管理されず、放置される
  • 会議の生産性が見えず、改善できない
  • 経営者が組織の動きを把握できない
  • 過去の議事録から情報を探すのに時間がかかる
  • 会議準備に手間がかかり、本質的な議論に時間を割けない
  • 決定事項のフォローアップが属人化している
  • 会議と業務のバランスが見えず、リソース配分を判断できない
  • 会議の成果が測定できず、投資対効果が不明
  • 非生産的な会議を特定できず、改善策が打てない

After(導入後)

  • 会議内容が自動記録され、決定事項が明確
  • TODOが確実に管理され、完了率が向上
  • 会議の生産性がリアルタイムで可視化され、継続的に改善
  • 経営者が組織全体を「スグに」把握可能
  • AI検索で必要な情報に瞬時にアクセス
  • AIが会議準備を支援し、議論に集中できる
  • 決定事項の遂行状態を全員が把握でき、確実に実行
  • プロジェクト別の会議状況を可視化し、最適なリソース配分を実現
  • 決定事項・TODOの進捗で会議の成果を定量測定
  • 報告のみの会議を特定し、意思決定型の会議文化に転換
  • マインドマップで議論の全体像を素早く整理し、論点の抜け漏れを防止
  • TODO実施エージェントの提案により、TODO対応の初動を高速化
  • トピック可視化で重要キーワードを把握し、優先度の高い対応を集中実行

プラン

お客様のニーズに合わせて最適なプランをお選びいただけます

料金(1ユーザー):550円/月(6,600円/年)〜

議事録 Basic

含まれる機能

  • 議事録・メモ機能 AI
  • TODO管理機能 AI
  • 決定事項管理機能 AI
  • ファイル管理機能

議事録 Professional

含まれる機能

  • 議事録 Standardの すべての機能
  • 会議準備機能 AI
  • ブレスト機能(機能限定版) AI
  • 提案・企画機能(機能限定版) AI
  • 課題可視化機能(機能限定版) AI
  • 進行管理機能(機能限定版) AI

独自サーバー

含まれる内容

  • 専用サーバーを構築
  • カスタマイズ可能 Option

オプション

独立サーバー

ユーザー専用の環境を構築し、セキュリティを強化します。

日報作成・管理機能 AI

ユーザーが作成した日報を一元管理

ドキュメント生成エージェント機能 AI

AIエージェントによるアイデアを資料化機能

提案・企画作成機能 AI

まとめられたアイデアに基づいて、提案書・企画書作成を支援します

進行計画管理機能 AI

工程表を作成し、TODOや議事録と組み合わせて進行管理を行います

課題可視化機能 AI

アイデアからロジックツリーを作成し、課題の可視化を支援します

カスタマイズ

お客様のニーズに合わせた機能開発

導入支援

初回の導入時のデータ投入支援

運用管理支援

アカウントの管理など運用補助

よくある質問(FAQ)

議事録の管理を効率化するには何が必要ですか?

議事録を一元管理し、検索しやすい形で蓄積することが重要です。sugulogでは会議ごとの議事録を整理し、必要な情報をAI検索で素早く参照できます。

決定事項の管理を確実に進める方法はありますか?

担当者・期限・進捗を明確化し、継続的に追跡する仕組みが必要です。sugulogは決定事項を一覧化し、遂行状態を可視化できます。

TODOの管理で会議の生産性は向上しますか?

会議で発生したTODOを管理し、完了率を追跡することで、会議が実行につながっているかを確認できます。sugulogではTODOの管理を通じて改善サイクルを回せます。

経営管理の観点で会議データを活用できますか?

会議開催状況、決定事項の実行率、TODO完了率を可視化することで、経営管理に必要な判断材料を得られます。sugulogは組織全体の動きを把握しやすくします。

新機能でTODO対応はどう変わりますか?

TODO実施エージェント機能がTODO内容から実施ステップや優先順位を提示し、TODO/決定事項トピック可視化機能が重要キーワードをバブルチャートで可視化します。マインドマップ作成機能と組み合わせることで、対応の初動と実行スピードを高められます。

マインドマップ機能とTODO実施エージェントの詳細はどこで確認できますか?

マインドマップ作成機能(AI)TODO実施エージェント機能(AIエージェント) の専用セクションで、機能概要と活用方法を確認できます。

今すぐ成長を始めましょう

会議の生産性を向上させ、PDCAサイクルを確実に回す。
sugulogで組織の成長を加速させてください。