s会議が終わったらスグログ

会議のあと
スグ議事録の管理
スグTODO
スグ実行

議事録・決定事項・TODOの管理をAIが一元化。カンバン化・担当者通知まで実行し、整理に追われる時間を大幅削減

14日間トライアル無料
1忙しい管理者の悩み

管理者は会議が多い
進捗の追跡だけで時間が溶けていく

会議の多いチームを率いる管理者が、毎週直面する3つの状況。

01

議事録は滞留
関連資料は散乱

文字起こしはZoomやGoogle Meetsにあるが整理がされていない。会議の内容や決定事項は口頭で決まる。誰が何をいつまでにやるか不明。メンバーの認識があっているのかも分からない。あとから、”言った言っていない”の水掛け論になることもよくある。

02

プロジェクトを跨ぐと
進捗の追跡ができない

プロジェクトA・B・Cの進捗管理が別々のツールで行われている。全体を把握するには、ツールを3つ開く必要があるし、開いてもフォーマットが違い解読に時間を要する。

03

「あの件どうなった?」

上司から突然の問いかけが日常的にある。即答できるようにしたいが、全てを覚えていられない。上司も状況を知るためには、担当者に直接聞き取りするしかない。もしかしたら、その質問はさっきも聞いた。会議があるごとに新しい情報で上書きされてしまい、容易に振り返りができない。

2管理者のパンクを未然に防ぐ

組織の成長に比例して
管理コストも増える。
仕組みがないと限界が来る。

1人に進捗を聞くのは5分。10人いれば50分。プロジェクトが3つ重なれば、追いかけるだけで半日が消える。管理者の停滞は組織の停滞。対策が必要だ。

下手に流行りのツールを導入して、使い方を覚える工数が肥大化するのもナンセンス。

必要なのは、管理者がPDCAの型を作りやすく、
メンバーも迷わず使えるシンプルな管理ツール。
週あたりの進捗追跡コスト 追跡対象が増えるほど
0.5h
3人
1PJ
2.5h
8人
2PJ
6h
15人
3PJ
12h
30人
5PJ
3sugulogでPDCAの型を作る

放り込む。管理する。
戦略を練る。実行する。

会議が終わった瞬間から、次の会議までの全案件の全工程をsugulogが繋ぐ。

1 放り込む

メモ・議事録
PDF・Word・txt
そのまま投入

自動で整理して、TODO・決定事項を明示し、次の行動を明確化できる。

スグメモ TODO・決定事項自動抽出
2 戦略を練る

全案件を俯瞰
過不足チェック
進め方を組立てる

カンバンに並んだTODOを担当者・期限・優先度で整理。TODO類似判定機能が類似と判断したTODOは登録しない。即座に次の動き方の組み立てに着手できる。

カンバン自動設定 TODO類似判定
3 組織を自走させる

業務を回す
案件を止めない
現場が自走する

メンバー全員が自分のタスクを把握。個々に進め方に迷ってもAIと壁打ちしてスグ実施を後押しする。壁打ち内容を学習し、今後のタスクに活用。メンバーと共にスグログも組織も持続的に成長できる。

TODO実施AI TODOリマインダー
4 先手を打つ

進捗を自動評価
次の動きで先手を打つ

マネジメントビューで業務ごとに AI が状況評価。重要事項を緊急度順に提示し、会議事前準備で次の議題まで整える。本日のアクションで毎朝の動き出しもスムーズに。

マネジメントビュー
4モデルケース

sugulogがある管理者の1週間。

3つのプロジェクトを率いる管理者のsugulogを使った動き方。

月曜
10:00
重要会議が連続する月曜。
文字起こし・メモ・関連資料を、会議後すぐにスグログへ放り込む。
TODO12件・決定事項4件が自動抽出。担当者12名へ通知。3プロジェクトのTODOがTODOカンバンに自動的に整理。
スグログ議事録・メモ取込
TODO・カンバン
自動設定
月曜
13:00
整列したTODOを見ながら、優先順位を決める。
メンバーと進め方をすり合わせる。
成果物・期日・担当を確定。類似TODOはAIが統合提案。連絡機能で方針を共有。
スグログ優先度設定
カンバン自動設定
類似TODO統合
火曜
9:00
メンバーへの指示出し、自分のTODOの着手、進捗フォロー。
複数案件を同時に動かす。
TODO実施AIが自分の作業を補助。メンバーには連絡機能で個別ケア。「優先順位や進め方がわからない」をAIが解消。
スグログTODO実施AI
連絡
水曜
15:00
週の折り返し。メンバーフォローに徹する。
スグメモ・連絡機能でメンバーの報連相をキャッチアップし、メンバーとの有機的なコミュニケーションを図る。マネジメントタスクはルーティンリマインダーでもれなく実施。
スグログスグメモ・連絡
ルーティン
リマインダー
木曜
11:00
マネジメントビューを開く。今週の業務状況をAIが自動評価。重要事項が緊急度順に並ぶ。
AIによる状況評価を毎日自動的に実施。前日からの変化を判断。いつでも現状の進捗(特に遅延)を把握できる。
スグログマネジメントビュー
緊急度評価AI
金曜
17:00
今週を締めくくり、来週の経営会議に向けて準備する。
会議事前準備が来週の議題と未完TODO 3件を自動整理。本日のアクションで毎朝の動き出しもスムーズ。成果と課題を正確に報連相できる。
スグログ本日のアクション
5sugulogの主な機能

会議が終わった瞬間に
チームが動き出す。

これまでと比較にならないスムーズなマネジメントを可能にする7つの機能。

マネジメントビューのスクリーンショット:AI状況評価とKPI4指標、ドーナツチャート
マネジメントビュー

業務状況を緊急度順に自動評価

期限切れTODO・重要度高の未完了決定事項を緊急度順に提示。フォーカスするべき課題を即座に特定できる。

マインドマップ自動生成のスクリーンショット:議論の構造を樹形図で可視化
マインドマップ&ロジックツリー自動生成プロフェッショナル

議論の構造を、ひと目で見える形に

議事録や決定事項からAIがマインドマップやロジックツリーを自動生成。論点の関係と思考の流れが一目で把握でき、次の戦略を組み立てる材料になる。

TODOカンバンのスクリーンショット:未実施・処理中・完了の4レーンでタスクを一元管理
カンバン自動作成

全プロジェクトのタスクを一元管理

未実施・処理中・完了・キャンセルの4レーン。プロジェクト横断で全TODOを俯瞰でき、優先度・期限・担当者まで一覧で把握できる。

スケジュール管理のスクリーンショット:ガントチャートでプロジェクト横断の日程を一覧管理
スケジュール管理

ガントチャートでプロジェクト横断の日程管理

TODOの期限・担当者をガントチャートで一覧表示。プロジェクトを跨いだスケジュールの重複や空き時間がひと目で分かる。

連絡機能のスクリーンショット:業務に紐づいたスレッド型コミュニケーション
関係者との連携

業務に紐づいたスレッド型コミュニケーション

業務単位でスレッドを開設。Slackなどの外部ツールなしで、決定・経緯が業務情報と一緒に残る。

スグ聞くのスクリーンショット:会議中でも用語確認・要約をAIアシスタントに即答してもらえるフローティングパネル
スグ聞く

簡単な調査をワンクリックで

用語確認・要約・整理・比較を、会議の水面下でAIに即答してもらえる。どの画面からでも呼び出せるフローティングパネル。

本日のアクションのスクリーンショット:今日のTODOと自動保存メモが1画面に
本日のアクション

今日のTODOが1画面に

毎朝、今日のTODOと自動保存メモが並ぶ。出社して最初に開く一枚で、その日の動き出しがスムーズになる。

6料金プラン

目的に合わせて選べる2つのプラン

月払い 年払い 2ヶ月分無料
おすすめ
アドバンス
個人・会社・団体
2,400円 / ユーザー・月
複数プロジェクトを率いる管理者向け。AI評価で先手を打ちたい方に。
  • 議事録・スグメモ 無制限
  • TODO・決定事項・カンバン
  • 議事録ファイル取込(PDF / Word / txt)
  • スグ聞く(AIアシスタント)
  • マネジメントビュー(AI状況評価)
  • ルーティンリマインダー
  • TODO実施エージェント
  • AI検索・スケジュール
無料で始める
プロフェッショナル
会社・団体
3,500円 / ユーザー・月
AI活用を最大化し、組織の意思決定を加速させたい方に。
  • アドバンスの全機能
  • ルーティンリマインダー回数増
  • TODO実施エージェント回数増
  • マインドマップ・ロジックツリー
  • ブレスト・提案/企画生成
無料で始める
独自サーバー
お見積
セキュリティ要件・コンプライアンスにより自社専用環境が必要な組織向け。
  • プロフェッショナルの全機能
  • 専用サーバー
  • お客さま専用カスタマイズ
ご相談
Q議事録の管理を効率化するには何が必要ですか?+
議事録を一元管理し、検索しやすい形で蓄積することが重要です。sugulogでは文字起こしを取り込むだけでAIが議事録を整え、会議ごとの情報を整理・検索できる状態にします。
Q議事録のTODO管理で会議の生産性は向上しますか?+
はい。sugulogは議事録から発生したTODOを自動抽出し、担当・期限・進捗まで一元的にTODO管理できます。カンバン化・リマインダーまで自動化するため、会議が確実に実行につながります。
Q議事録を経営管理・経営改善にも活用できますか?+
可能です。議事録から決定事項・TODOを抽出・可視化し、マネジメントビューで進捗を把握できるため、会議データの蓄積を経営管理の判断材料や経営改善の施策立案に活用できます。
Qどんなファイル形式の文字起こしを取り込めますか?+
PDF / Word / txt に対応しています。Zoom や各種文字起こしツールが出力したファイルをそのままドラッグ&ドロップすれば、AIが議事録に変換し、TODO・決定事項を抽出します。
Qチームへの導入は、どのくらいで定着しますか?+
操作の中心はドラッグ&ドロップとカンバンの閲覧です。特別な研修は不要で、最初の1プロジェクトから運用を始められます。導入支援は無料で承ります。
Qセキュリティや権限管理はどうなっていますか?+
役割別のアクセス権限に対応します。Professional・独自サーバープランでは SSO、監査ログ、専用サーバー構成にも対応します。
s会議が終わったら、スグログ

スグ議事録
スグTODO
スグ可視化

何が止まっているのかをスグ把握でき、スグに課題を特定できる。
メンバー間の合意形成がスムーズに。タスクの消化がスピーディに。
自走する組織を構築できる。

無料で始める 14日間トライアル / 550円〜